🌹Flowers

アレンジメント(生花)

スタンドフラワー

プリザーブドフラワー

ブーケ

胡蝶蘭

お供え用アレンジ

フラワーケーキ

ムーンダスト(青のカーネーション)

季節モン



🌹Photo Gallary



🌹boogie^woogie^news

2017.2.20 ---------------------------------------------------

ダイエットおすすめナッツを探していたら・・・

不思議不思議カワイイ!これはもうかわいいです。

カシューナッツですよ。

ティンガティンガの絵の中にも登場している、

あのマガタマのような形は、種です。

では、実はどれなのかと言いますと、

マガタマの種の上にあります。

種が実から突出している。ワォ

それで、わたしたちは、殻をとったタネの方を

食べているということです。

カシューアップルと呼ばれる実のほうも、

食べられるようで、そのお味は、

熟れた梨+ブドウ÷2のような・・

一度お試しでいかが。

 



2017.1.18 -------------------------------------------------------

寒い日が続いていますので、

ホットなニュースをおひとつ。

新春初おめもじ、ラナンキュラス、リナローズ!!

チリチリとした花びらが、弾む「春ちかし」を感じさせてくれます。

ラナンの魅力は、やはり可憐で、透明感のある花びらですネ。

そしてこう見えても、結構最後の花びらまで、

きちんと開いてくれるのが、花やとしてはウレシイ。

スタンダードから変わり咲きまで、品種改良がすごいのも、

ラナンのファン層を広げています。

ちなみにラナンキュラスって、

ハッパの形がカエルの足に似ていて、ラテン語rana(カエル)が

語源になっているようです。

寒いけど、お運びくださぁい・・・

 


2017.1.14 _______________

酉年、あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いいたします。


鈴木其一さんに会いに。

鈴木ソノイチではありません。

鈴木きいつさんに会いに細見美術館をお訊ねしてきました。

「日曜美術館」で拝見して、線の潔さのようなモノを感じて、

ドキッとしてしまいましたが、関西に来られたので、イソイソ雪の中、

一人で、ゆっくりと其一さんを感じてきました。

息子さんの守一さんが、其一さんの写しをされている「業平東下り図」が、

並んで展示されていましたが、心中勝手ながら軍配を挙げました。

描表装がおおらかで、今のデザインにもありそうな斬新さです。

天才のおひとりです。愉しい時間でした。

ホッ

あったかいんだからぁ~

山元麺蔵で。

ごぼてんみぞれあんかけ。



2016.12.6 _______________

アドベント始まる。

バンドーム広場に出現の、

巨大ツリーが、

ナポレオンも見下ろしてしまう勢い。

パリに出張中の

G氏からのラインより。

 

パリのどこの花屋も、店先は選り取り見取りのモミの木で賑わいをみせる。お持ち帰りもクール☞

こちらは、ラファイエットのツリー。見上げるデカさもさながら、

ペーパーワークのエレガンスに、🙌バンザイ。


2016.11.8-------------------------------------------------

山花始開

立冬の初候は、山花初開(つばきはじめてひらく)だそうです。

椿といっても、山茶花のことだそうですが、

グレーやクロの色合いが往来の人に増えていくなかで、

山茶花の凛とした色調も大いにありですね。

立冬が過ぎたころから、Tweelingの店内も色味

ぐんぐんと増していきます。行く先はXmas!

今年はでかっちょリースが早々と登場しました。

φ90cmはあります。(台風の目ではアリマセン。)

早速、売約がかかりそう。ni

Xmasアレンジメントのレッスンも始まりましたよ。

気軽に問い合わせてください。

知恵樹始立(くりすますつりーはじめてたつ)ちゃって・・

 


2016.8.25--------------------------------------------------------------------

 

藤田嗣治さんに会いに、神戸へ行った。

とりわけのファンではないけれど、

あの「乳白色の裸婦」は見ておきたかった。

てっきり胡粉の色合いと思いこんでいたけれど、

近年の修復された絵からは、

硫酸バリウム、その上に、炭酸カルシゥムと

鉛白の混合された絵具が塗られていたことがわかったらしい。リューサン、タンサン・・・

耳慣れないのか拒否反応でとばしていたら、

シッカロールが目についた。乳白色の裸婦の下地層から、和光堂のシッカロールが見つかった。

シッカロールには記憶があった。こどものころ、あせも予防にパンパンはたかれた天花粉に、確か書いてあった。あの半光沢の滑らかな絵肌の秘密の中に、天花粉が潜んでいた。フムゥ・・・

あの絵肌をお花から探すとすれば、うん!コチョウランはどうかな・・・近くもないか。

foujitaさん、How do you think?


----------------------------------------------------------------------------------

夏休みのお知らせ

  • 8月15日(月)16日(火)夏季休暇をいただきます。
  • 8月17日(水)から平常営業です。よろしくお願いいたします。

2016.7.22--------------------------------------------------------------------

台湾の空とオンシジューム。

いいところで育っていますね!

Y立氏が訪れたオンシジューム生産者は、ランの王国、台湾の台中市にありますBingsin Orchid garden。

新種開発にも熱心で、近々にも

お目見えのオンシジュームがありそうとか。楽しみですヨ。日本に来るのはいつかいなぁ・・

農園で見かけた、昭和の初めの日本にもあったような、手洗いの仕方図。

読めないけれど、漢字に説得力を感じます。

dancing lady ・・・・・・・・

ひらひらとした花をたくさん咲かせる

オンシジューム。踊る貴婦人とも呼ばれて、いるだけで花屋の店先をフワァと華やかにしてくれる。

ギリシャ語のオンキディオン

(onkidion=小さなコブ)に由来して、

花の中心辺りに小さなコブがあります。いつかジックリと見て。


2016.7.12-------------------------------------------------------------------

ホヤ カルノーサ

わたしロンゲです。

ホヤカルノーサ・コンパクタ。

200種もあるホヤの中でも、このくるくるに、女性の後ろ姿を重ねてしまうのは、わたしだけ?

店内にいます。

会いにきてね。

ホヤの花言葉は、

「人生の出発」「人生の門出」

枯れかかっていても、

挿し木で再び芽吹き、

花をさかせることから。

ちなみに花は、ロウ細工のようで、

肉厚です。

好き嫌い分かれるところ。



Tweeling  トゥイーリング

TEL:06-6244-4187 FAX:06-6244-4233    

大阪市中央区南船場3-6-1-102

Business hour ✿10:00~19:00

Holiday✿Sunday・Pablicholiday

www.tweeling.com✿order@tweeling.com